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鳥甲山 とりかぶとやま |
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夏でも雪が残る鳥甲山(標高2037m:日本200名山)は、第二の谷川岳ともいわれ、岩壁は荒々しく、険しく、人を寄せつけないような荘厳さに満ちています。頂上付近からは、苗場山、佐武流山をはじめ、奥志賀の素晴らしい山並みをのぞむことが出来ます。中級、上級者向き 詳しい登山案内図は、こちら(pdf62KB) |
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佐武流山 さぶりゅうやま

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日本200名山、信州100名山、そして栄村でもっとも高い山。平成10年から登山道を復活させようと、登山道整備を開始、平成12年9月3日、山頂への道が開かれました。山頂の風景は、その眼前に工作物がないことから、越後の山々が遠く見渡せる180度の大パノラマが広がります。登山道は、急な坂道の続く険しい山道ですが、山頂についた時の感動には他に類を見ない充足感があります。中級、上級者向き 詳しい登山案内図は、こちら(pdf77KB) |
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旧草津街道
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| 幻の国道405号とも呼ばれ、切明温泉手前の国道405号終点から魚野川沿いに、群馬県の野反湖に至るルートです。未開のルートであったことから、近年脚光を浴びています。ルート整備も行われていますが、アプローチが長いため、中級、上級向きのコースとなっています。 |
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